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 すでに同名のソフトがインストールされている場合は、前もってアンインストール(削除)しておいてください。アンインストール方法はインストール方法のあと(下)に掲載しています。ソフトのバージョンアップも、前もってバージョンアップしたいソフトを同じ要領でアンインストールしておきます。




KoyoOfficeを例として説明します。

トップページのダウンロード項目の ●KoyoOffice Ver 17.12.24 をクリックします(1、)。Ver **.**.**.は変わる可能性があります。

インストールしたいソフトによって選ぶファイルが変わります。



ブラウザ下段に左図が表示されますので「保存」の右部のをクリックし(2、)、「名前を付けて保存」を選択します(3、)



例ではCドライブにtempというフォルダを作って、その場所を指定しています(4、)

保存場所は自由に決めていただいてかまいませんが、インストール後は不要になりますので、ディスクトップにではなく、フォルダーを決めて、その場所に保存することをお勧めします。


ダウンロードが終われば「KoyoOfficePC」のファイルが表示されます(5、)ので、各自の準備された解凍ツールで解凍します。

Vector で「解凍ツール」を検索すると、無料で使える解凍ツールが見つかりますので、評価のいいソフトを選び、それを利用して解凍してください。

たくさんのファイルをひとつのファイルにまとめたり、サイズの大きいファイルを小さくすることを圧縮といい、圧縮されたファイルを元に戻すことを解凍といいます。


解凍ツールの例です。






解凍されたファイルに KoyoOffice Windowsインストーラー がありますのでダブルクリックして実行します(7、)

後は表示される指示に従ってください。たいていは「次へ」をクリックし、最後に「インストールする」をクリックすることになります。

Windowsのバージョンによっては KoyoOffice Windowsインストーラー がない場合もありますが、そのときは setup をダブルクリックして実行します。






Windows10では、スタート(1、)→設定(2、)→(設定のウインドウが開きますので、その中にある)アプリ(3、) と選択します。

Windowsのバージョンによっては手順が異なる場合もあります。設定の部分がコントロールパネルにアプリの部分がアプリケーションの追加と削除、または、プログラムの追加と削除などとなってる場合があります。




アプリと機能で、すでにインストールされてるソフトを選びクリック(4、)してアンインストール(5、)を選び実行します。

OSから削除の確認をするウインドウが開きますので、削除 を選択します。

Windowsのバージョンによってはアンインストールが削除になってる場合があります。
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